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MBAビジネスマラソン

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MBAビジネスマラソン

MBAビジネスマラソンがスタート!

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投稿者: mba | 投稿日時: 2008-11-3 10:01 | 閲覧: 289回
タグ: , ,
http://www.mbasn.com/modules/Xigg/index.php/node/12


ようこそ!MBA Media Onlineが主催するMBAビジネスマラソンへ!


MBAビジネスマラソンではあなたのビジネス能力を高める数々の企画を満載してお届けします。

継続して参加することにより、自然にビジネス能力を身につけて、一流のビジネスパーソンとして活躍できるようになります。

定期的に設けられたマイルストーンでは、アマゾンのギフト券をゲットできますので、奮ってご参加下さい!



MBAビジネスマラソンがスタート!



【MBAビジネスマラソン開催概要】


◆ MBAビジネスマラソンとは?

MBAビジネスマラソンは、毎回与えられたビジネスに関するテーマに対してオンライン上で自分の考えを述べることによってマイルを獲得していく誰でも参加できる無料のイベントです。どなたでも記事のコメント欄や自分のブログで意見を述べることによってご参加いただけます。一定のマイルストーンをクリアする毎に株式会社 MBA Solutionより、アマゾンギフト券をプレゼントします。


◆MBAビジネスマラソンにはどのようにして参加できますか?

MBAビジネスマラソンに参加する方法には2通りあります。

1.記事のコメント欄で参加する。
記事のコメント欄に自分の意見を述べることによってMBAビジネスマラソンにご参加いただけます。ログイン後、記事の最後にある“返信する”をクリックしてコメントをご記入下さい。初めてコメントを述べる際には無料の新規ユーザ登録が必要です。

2.自分のブログで参加する。
自分のブログをお持ちの際は自分のブログに意見を述べた後に記事にトラックバックを行うことによってマイルを獲得することができます。(トラックバックのURLは記事の最後のトラックバックの文字をクリックすると表示されます。)


◆MBAビジネスマラソンに参加することによってどのようなメリットがありますか?

MBAビジネスマラソンはビジネスに必要な知識や心構えを自分の頭で考え、アウトプットすることを主な目的にしています。継続的に参加することにより、ビジネス知識が向上することはもとより、物事をまとめる能力やアウトプットする能力を伸ばすことができます。 また、1回の参加毎にマイルが貯まり、一定のマイル数に達すればアマゾンギフト券をプレゼント致しますので、ビジネス能力を伸ばしながらギフト券を手に入れられるというメリットもあります。


◆MBAビジネスマラソンでマイルを獲得するにはどうすればいいですか?

以下の条件をクリアした場合に参加者はマイルを獲得することができます。

1.記事のコメントで参加する場合
ユーザ登録を行った後ログインして記事対する自分の考えや経験をコメントします。コメントの文字数が300文字を超えた場合に1マイルを獲得できます。1記事に対する最大獲得マイル数は1マイルとなります。

2.自分のブログで参加する場合
自分のブログに意見を述べた後に該当する記事に対してトラックバックを行って下さい。記事の最下段にあるトラックバックの欄にあなたのブログが掲載されれば1マイルを獲得できます。記事に対する意見の文字数は300字以上、かつご意見の最後にMBA Media Online( http://www.mbasn.com)もしくは該当記事へのリンクをお貼りいただくことがマイル獲得の条件となります。尚、自分のブログで参加する場合も1記事に対する最大獲得マイル数は1マイルとなります。


◆どのくらいのマイル数を獲得すればアマゾンギフト券をもらえますか?

25マイル獲得毎に500円分のアマゾンギフト券をお贈りします。


◆どのようにしてアマゾンギフト券はもらえるのでしょうか?

25マイル獲得した段階でお問い合わせフォームよりご連絡をお願い致します。MBAビジネスマラソン事務局でマイル数を確認の上、1週間以内にご連絡いただいたメールアドレスにアマゾンギフト券をお贈りします。


以上、ビジネス能力を高めることを目指す多くのみなさまのご参加を心待ちにしております。

MBAビジネスマラソン事務局 一同

MBA Media Online - MBA Solution Network - MBAビジネスマラソン

ビジネスEQを高めるテーマ: あなたにとってプロフェッショナルとは?

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投稿者: mba | 投稿日時: 2008-11-17 18:08 | 閲覧: 49回
タグ: ,
http://www.mbasn.com/modules/Xigg/index.php/node/16


[MBAビジネスマラソンに初めて参加される方は開催概要をご覧下さい。]


<今回のテーマ>
今回のテーマは“あなたにとってプロフェッショナルとは?”とします。

あなたのプロフェッショナル感を是非とも教えて下さい!

[コメントはログイン後こちらをクリックすればご記入いただけます。]

尚、今回のテーマはメールマガジン『ビジネスマン必読!1日3分で身につけるMBA講座』の“ビジネス輝きのひとこと”からの出題です。

【1.ビジネス輝きのひとこと】


『自分はプロなんだという自覚をしっかりと持ち、だから苦労とか努力とかは当たり前なんだと思って、自分の限界を試す人ですね。「ここでいいや」と思わずに自分を伸ばしていける人がプロフェッショナルなんじゃないかなと思います。』(佐藤陽一氏:ソムリエ)


“プロフェッショナル”という言葉は日常ありふれたものです。ただ、この言葉の定義となると非常に曖昧模糊としています。

そこで専門家のお言葉を借りると、大前研一氏は著書『ザ・プロフェッショナル』の中で次のようにプロフェッショナルを定義しています。

“プロフェッショナルは感情をコントロールし、理性で行動する人です。専門性のたかい知識とスキル、高い倫理観はもとより、例外なき顧客第一主義、あくなき好奇心と向上心、そして厳格な規律。これらをもれなく兼ね備えた人材を、私はプロフェッショナルと呼びたい”、と。

大前氏の想定するプロフェショナルのバーはいささか高すぎて、私達にはピンと来ないかもしれませんが、私自身はお金をいただいて仕事をしている人は、それがプロ野球の選手であれ、サラリーマンであれ、全てプロフェッショナルの意識を持つべきだと考えています。

サラリーマンの場合にも、会社は私達のプロとしてのパフォーマンスに期待して貴重な給料を払ってくれているというわけです。

この観点から、私達ビジネスパーソンは誰一人として例外なく、いただくお金以上のパフォーマンスを提供していく義務があります。つまり、年々報酬が上昇するようであれば、常に報酬に見合うパフォーマンスを追求していかなければプロとして失格だということです。

私達プロフェッショナルにとって、止まっている時間は許されません。佐藤氏のおっしゃるように「現状維持でいいや」という考えはプロフェッショナルとして持ってはいけないのです。

現在のビジネス環境は誰にとっても非常に厳しいものと言えますが、これからはたとえサラリーマンであっても、自分の限界に挑戦し、常に最高のパフォーマンスを示すプロフェッショナルの自覚を持つことが厳しい時代に勝ち残る最良の方法と言えるのではないでしょうか。

MBA Media Online - MBA Solution Network - MBAビジネスマラソン

ビジネスEQを高めるテーマ: 不況の今こそやるべきこと

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投稿者: mba | 投稿日時: 2008-11-11 17:33 | 閲覧: 180回
タグ: , , ,
http://www.mbasn.com/modules/Xigg/index.php/node/15


[MBAビジネスマラソンに初めて参加される方は開催概要をご覧下さい。]


<今回のテーマ>
今回のMBAビジネスマラソンのテーマは“不況の今こそやるべきこと”とします。

ご自身でも、自分の会社でも、有名な大企業でも、国でも構いません。不況の今こそこれをやっておけば、次にビッグチャンスが訪れるというご意見を投稿下さい。


[コメントはログイン後こちらをクリックすればご記入いただけます。]

尚、今回のテーマはメールマガジン『ビジネスマン必読!1日3分で身につけるMBA講座』の“ビジネス輝きのひとこと”からの出題です。

【1.ビジネス輝きのひとこと】


『不況はチャンス。全力で立ち向かえ!』(永守重信氏:日本電産社長)


昨日テレビ東京の『カンブリア宮殿』という番組に日本電産の永守重信社長が出演していました。ご覧になった方もいらしゃるかもしれませんね。

そのインタビューの冒頭でまず永守社長は、多くの経営者が現状の経済状況を嘆き、企業の行く末に大きな不安を抱いていることに対して怒りを露わにしていました。

社長というのは企業を率いて行くリーダーですから、リーダーが将来に不安を感じていれば、それが全社に伝播するということで永守社長のお怒りはごもっともだと思います。

その点、永守氏は“不況はチャンス”とポジティブに考えます。現実に日本電産は環境が悪化した直近の決算で過去最高益をたたき出しています。

有言実行で“不況をチャンスに変えている”というわけです。

昔からピンチはチャンスとよく言われますが、不況というピンチは永守社長、引いては日本電産という“本物”にとって大きなチャンスと言えます。

好況時は多くの企業や消費者はあまり考えることなく消費を行います。このような時代は、好環境の恩恵にあずかって“本物”でないビジネスパーソンや企業も比較的楽に業績を向上させることが可能です。

ただ、不況時には購入者の製品やサービスを選別する目が厳しくなり、“本物”しか生き残れない時代となります。

“本物”にとっても不況が厳しい時代なのは変わりませんが、苦しさから目を逸らすのでは無く、正面から全力で立ち向かえば、やがて“偽物”が自然淘汰されて最悪の環境を脱し、次の大いなる成長のステージへ向かうことができるようになります。

不況時代に環境が厳しいからと言ってネガティブに物事を考えるのではなく、自社や自分が“本物”として社会に認められるかどうかが試されていると考え、全力で立ち向かえばピンチを大きなチャンスに変えることもできるのではないでしょうか。

MBA Media Online - MBA Solution Network - MBAビジネスマラソン

ビジネスIQを高めるテーマ: USPを明確化して成功した事例は?

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投稿者: mba | 投稿日時: 2008-11-7 12:34 | 閲覧: 242回
タグ: , ,
http://www.mbasn.com/modules/Xigg/index.php/node/14


[MBAビジネスマラソンに初めて参加される方は開催概要をご覧下さい。]


<今回のテーマ>
今回のMBAビジネスマラソンのテーマは『USPを明確化して成功した事例』です。

自分が愛用している製品やサービスでも結構ですし、自分の会社やご自身でも結構です。他にない“ウリ”で成功した事例をコメントいただければ幸いです。逆にUSPが無くても成功した事例などもあれば挙げて下さい。

[コメントはログイン後こちらをクリックすればご記入いただけます。]

尚、今回のテーマはメールマガジン『ビジネスマン必読!1日3分で身につけるMBA講座』の“1日3分MBA講座”からの出題です。


【<音声版>1日3分MBA講座】
 
第48回:多くの人から支持を集めるUSPとは?


■ 今回の1日3分MBA講座はアメリカ大統領選の結果に見る多くの人の支持を得る秘訣についてマーケティングの観点からお届けしたいと思います。

■ 11月4日に投開票されたアメリカの大統領選は民主党候補のオバマ氏に軍配が上がり、アメリカで初めての黒人大統領が誕生することになりました。白人社会であるアメリカで黒人の大統領が誕生するということはアメリカ国民が歴史的な選択を行ったと言っても過言ではないでしょう。

■ それでは、なぜ当初はヒラリー氏に続く候補として本命視されていなかったオバマ氏が多くの支持を得て大統領の地位まで上り詰めることができたのでしょうか?

■ 私自身は政治評論家ではありませんので政治の観点からではなく、今回はマーケティングの観点からオバマ氏勝利の要因を分析して、それがどのように我々のビジネスに役に立つのかをお伝えしていきたいと思います。

■ オバマ氏と言えば“Change”をキャッチフレーズに大統領選挙を通してアメリカ国民に変革を訴え続けてきました。オバマ氏が黒人初の大統領候補ということで、自身が大統領に選ばれることが正に“Change”、アメリカ社会の変革へと繋がる象徴とも言えます。

■ 通常、人というのは変わることを嫌います。現状に何ら不平不満がなければ、敢えてリスクを冒してまで環境を変革する必要がないと多くの人が考えるからです。

■ ただ、現状のアメリカはイラク戦争の厭戦ムードやサブプライムローンに端を発した金融危機による大手金融機関の破たんなど、社会の中で現状を否定する不満の声が大きく渦巻いていました。多くのアメリカ国民が現状を何とかして変えたいと感じていたというわけです。

■ そのような国民感情の中、オバマ氏は現状の閉塞から脱却するために“Change”を訴え、その言葉が多くの国民の心に刺さって大きな支持を獲得することに繋がることになります。

■ マーケティングでは商品が爆発的にヒットする要因にUSPというものがあります。USPとはUnique Selling Propositionの略で簡単にいえば、その商品独自の“ウリ”ということです。

■ このUSPの観点からオバマ氏を語れば、正に“Change”がオバマ氏のUSPであり、黒人初の大統領という歴史的な事実がその“Change”の象徴となったということなのです。

■ このオバマ氏の成功をビジネスに当てはめると、ビジネスにおいても多くの人から支持を得て成功するためにはUSPをしっかりと持ち、効果的な方法で多くの人に知らせていかなければならないということが明らかになります。

■ たとえば、爆発的なヒットを記録した任天堂WiiのUSPは“誰にでも手軽に楽しめるゲーム”ということができるでしょうし、現在業績が堅調なユニクロは“安くて高品質なカジュアルウェア”ということができます。

■ 多くの人に支持を受ける商品を分析してみると、このように、独自の“ウリ”が非常にシンプルかつ明確になっています。つまり、それが任天堂Wiiのような企業の商品であれ、オバマ氏のような個人であれ、多くの人に支持されるためには非常にシンプルかつ明確なUSPを兼ね備える必要があるということなのです。

■ オバマ氏が成功したように、あなたやあなたの会社が社会の中で多くの人から支持を集めて成功を収めたいと願う場合には、まずは現状の人々はどんなことに不便を感じたり、怒りを感じたり、悩みを感じているのかを把握することから始めましょう。

■ 人の悩みや欲求は尽きることがありません。もし、社会に一定のトレンドを持つ悩みや欲求の大きなうねりがあれば、それを解決する製品やサービスをUSPと共に知らせてあげればいいのです。

■ そして、社会における悩みや欲求が大きければ大きいほど、あなたやあなたの会社の提供するUSPは魅力を増し、絶大な支持に繋がって成功を収めることができるのではないでしょうか。

MBAビジネスマラソン

ビジネスEQを高めるテーマ: あなたの仕事観

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投稿者: mba | 投稿日時: 2008-11-4 17:46 | 閲覧: 559回
タグ: ,
http://www.mbasn.com/modules/Xigg/index.php/node/13


[MBAビジネスマラソンに初めて参加される方は開催概要をご覧下さい。]


<今回のテーマ>
今回のMBAビジネスマラソンのテーマは“あなたの仕事観”です。仕事を成功に導く心構えやあなたの仕事に対する態度など、どんなことでも結構ですのでご意見をお願いします。

[コメントはログイン後こちらをクリックすればご記入いただけます。]

尚、今回のテーマはメールマガジン『ビジネスマン必読!1日3分で身につけるMBA講座』の“ビジネス輝きのひとこと”からの出題です。

【1.ビジネス輝きのひとこと】

『“楽しいか楽しくないか”は成功に不可欠な要素だ。なぜなら、継続しなければ物事は意味がなく、継続するには“楽しいかどうか”が動機付けになるからだ。』(板倉雄一郎氏:板倉雄一郎事務所代表)


あなたは今の仕事を楽しいと感じているでしょうか?

もし、楽しいと感じていなければ、この先“成功”することは難しいと言わざるを得ません。

仕事なんだから楽しい訳がないという方もいらっしゃるかもしれませんが、人生の大半を費やす仕事に楽しみを感じなければ、人生の終わりに満足すること、すなわち“成功”することなどできないのは火を見るより明らかです。

もちろん仕事をしていく上でつまらないことや苦労することは必ずあるはずですが、目的を達成するために必要なことだと信じて一生懸命取り組めばどんな仕事でも楽しみを見つけることができるはずです。

要はどんな仕事をするにしても本人の気の持ちようということです。

人というのは楽しいと感じれば夢中に取り組んでいつの間にか大きな成果を上げていたということはありえますが、義務的にこなす仕事では目標以上の数字を上げることさえ難しいのが現実です。

本当にビジネスで成果を上げたいと思うなら、まずは自分の仕事のいいところを挙げて好きになってみてはいかがでしょうか?

仕事を好きになれば、成果も上がり、次第に成果が上がることで仕事が楽しくなって益々成果が上がるという好循環に恵まれるはずです。

板倉氏のおっしゃるように仕事を選ぶ際には、自分にとってその仕事が楽しいか楽しくないかという基準で選べば成功する可能性も高くなるのではないでしょうか。

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